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#1718

 




腰の高さほどのクレストが、2階近くの物干し台のてっぺんまで。

どこまで伸びるもんかねえ、と言っていた。

大雪で、民宿とごしぎんざの神木がこのように。

雪の重みで、折れてしまった。

高くて丈夫だと思っていたけど、幹を見てみると、細かったんだな。

クロちゃんの墓を、守ってくれていた。

折れたけど、生きているから。

こいつは、まだまだ生長する気だね。



#1718-13-01 /  Winter Kaneko Garden 2

at 17:02, yusukesato, 13

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